2011(平成23)年度 試験入学試験(第3期)の実施について
2011(平成23)年度 試験入学試験(第3期)を下記の通り実施する。
1.募集学科専攻
●生活学科 生活福祉専攻
●生活学科 食物栄養専攻
●幼児教育学科
2.募集定員
各学科専攻 若干名
3.試験日程
試 験 日 時:3月28日(月)14時~
合 格 発 表:3月29日(火)
入学手続締切:3月30日(水)
試験会場:旭川大学女子短期大学部
4.試験科目・配点
●小論文(50点)
●面接(50点)
5.受験方法
受験を希望するものは平成23年3月26日(土)(午後4時迄)に
旭川大学 入試広報課に電話にて受験の意志を伝えるとともに
本学が指定する願書一式を提出すること。
6.その他
出願手続き上の注意等、詳細については
2011(平成23)年度旭川大学短期大学部入学試験要項を適用する。
また、出願資格については同入試要項「試験入学試験(P11)を適用する。
2011年03月25日 お知らせ [nyu]
☆手作りオペレッタ「ヘンゼルとグレーテル」を上演しました!!
幼児教育学科の総勢58名の学生達が、12月11日土曜日に市民文化会館で手作りオペレッタ、★「ヘンゼルとグレーテル」★を上演しました。
★毎年ドイツでは、クリスマスの時期にこのオペラを上演することが習わしになっているほど親しまれており、大人向けや子供向けに披露されます。
★さて本学のオペレッタは、幼児教育学科の学生たちが、日々の学業や長期の学外実習、そして厳しい"就活"を同時並行しながら、島崎一行先生指導の元で練習を積み重ね、当日を迎えたものです。
★会場には、学生はじめ、父母の皆さんや小さな子供づれの方々も多数来場し、ヘンゼルとグレーテルはじめ両親や魔女たちの歌と演技も仲々上出来の、楽しい公演となりました。
2010年12月15日 お知らせ [gak]
【短大】オペレッタ公演のご案内
☆・オペレッタ公演のご案内・☆
このたび旭川大学女子短期大学部にて幼児教育学科に学ぶ、学生達の手によるオペレッタ『ヘンゼルとグレーテル』を上演いたします。
ヘンゼルとグレーテル・両親・眠りの精・魔女、といった出演者達はじめ、合唱、音楽、美術、衣装、効果などを分担して1・2年生総勢58名による、手作りのオペレッタを準備しています。
つきましては卒業生や市民の皆様はじめたくさんの方々に観ていただきたく、下記の通りご案内致します。
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演 題 『ヘンゼルとグレーテル』
日 時 12月11日(土) 18:30開演(18:00開場)
場 所 旭川市民文化会館 小ホール <入場無料>
出演者 オペレッタ研究会(幼児教育学科1・2年生有志)
主 催 オペレッタ公演実行委員会(連絡先:島崎一行研究室)

2010年11月25日 お知らせ [gak]
旭川大学女子短期大学部 男女共学への移行に関するお知らせ
短大は2011年度から、男女共学になります。
「旭川大学女子短期大学部」が「旭川大学短期大学部(予定)」に変わります。
日本の社会と家族を取り巻く環境が大きく変わり、これまでの"女性の役割、男性の役割"が見直されつつあります。こうした変化のなかで「女子短大」は、その歴史的、社会的使命を終えようとしています。一方で、これまで男性の職域とされてきた分野に女性が進出していくようになってきたとともに、他方で、これまで"女性の職場"とされてきた職域へ男性が入っていく流れができつつあります。
本学の学科構成に沿って見ると、これまで"女性の領域"とされてきた生活福祉専攻の「社会的介護」、幼児教育学科の「保育と幼児教育」、食物栄養専攻の「食と健康」の各領域に男性が入って行きつつあります。現在、深刻な人手不足の状態にある「社会的介護」の分野をはじめ「保育の社会化」が進む保育領域、更に生活全体のなかで益々重要性を増す「食と健康」の各分野で働く男性が増えてきました。
これらの領域を学ぶ機会を男子学生に開放し、地域社会が求めている男性介護福祉士、男性保育士・幼稚園教諭、男性栄養士を養成することが、本学の新たな役割と考えます。こうした本学を取りまく大きな変化の中で、長い「女子教育」の歴史に終止符を打ち、男女共学に踏み切ることを決めました。
本学が21世紀の"地域の大学(コミュニティ カレッジ)"として、
新しい社会的責任、社会的使命を果たすための決断です。
旭川大学女子短期大学部 |
2010年06月09日 お知らせ [sho]
短大に「模擬保育室」がオープン
5月10日、教育環境整備の一環として、「模擬保育室」が完成しました。
幼児教育学科を中心とした、保育士養成のための積極的な活用が計画されています。
2010年05月26日 お知らせ [gak]

